畳縁バッグ認定講師講座 受講生の声
好きなことを、このまま終わらせたくない方
自分のペースで、無理なく続けていきたい方
いつか「教える側」にもなってみたいと思っている方
まずは講座の内容を知りたい方はこちら
実際に受講された方の声から、
受講のきっかけや、受講後の変化をご紹介します。
「私にもできるかも」と感じていただけるヒントがあれば嬉しいです。
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「私なんて無理」と思っていた私が、一歩踏み出せた理由
(大阪府Hさん)
ハンドメイドは好き。
でも、その先に進めずにいたHさん。
畳縁バッグ認定講師講座を受講し、
少しずつ変化が生まれました。
「“私なんて無理”が口ぐせだった」
作ることは好きでしたが、
自分の中で完結していて、
「人に教えるなんて無理」と思っていました。
何か始めたい気持ちはあるのに、
何からすればいいのか分からず、
そのまま時間だけが過ぎていました。
「ここなら大丈夫かも、と思えた」
作品が素敵だったことと、
「縫わずに作れる」という点に惹かれました。
また、先生の雰囲気がやわらかく、
ここなら大丈夫かもしれないと思えたのも大きかったです。
「一つずつ、“できた”が増えていった」
実際にやってみると、
思っていたよりもシンプルで、
ひとつずつ形になっていきました。
分からないところもすぐに聞けて、
安心して進められました。
「“できるかも”に変わった瞬間」
「私なんて」と思っていたのが、
「これなら私にもできるかも」に変わりました。
今は、
・家族に作品を見せたり
・友人に声をかけてみたり
小さな一歩ですが、
前に進んでいる実感があります。
「小さくても、前に進んでいきたい」
自分のペースで、
少しずつ続けていきたいと思っています。
まずは体験講座を開講してみたいです。
「思っていたより、ずっと近かった一歩」
「私には無理」と思っていましたが、
思っているより一歩は近かったです。
迷っている方も、
まずは知ることから始めてみてもいいと思います。
“できるかも”と思った今が、はじめどきです。
「オンラインでも大丈夫?」不安だった私が、一歩踏み出せた理由
(長野県 Gさん)
Instagramで畳縁を知り、
思わず「これ、作ってみたい」と感じたのがきっかけでした。
ただ、私の住んでいる地域ではワークショップがなく、
最初は「オンラインで本当にできるのかな…」と不安もありました。
それでも思い切って問い合わせてみたことが、
今につながっています。
「やってみたい気持ちを、止めなかった」
Instagramで『畳縁』を知りました。
アクセサリーやバッグの可愛さ、柄の多さに驚きました。
ワークショップに参加したかったのですが、
地域的に難しく、協会に問い合わせたところ、
オンラインで受講できると知り、受講を決めました。
「“縫わないのに完成する”という驚き」
『縫わない』ことに一番驚きました。
裁縫経験があるので、
「縫わずにバッグ?」と半信半疑でしたが、
言われた通りに進めると…
本当に完成したんです。
カシメ(留め具)が“グッとはまる感覚”も新鮮で、
作る楽しさに一気に引き込まれました。
「不安だったのに、問題なかった理由」
正直、最初は不安しかありませんでした。
・細かいところが分かりにくいのでは?
・ちゃんとついていけるのか?
でも実際は、
画面越しでしっかり見ていただけて、
見本を使いながら丁寧に説明してくださるので、
「オンラインでも全く問題ない」と感じました。
「使える喜びと、心地よい時間」
完成した作品はとても使いやすく、
縫っていないのにしっかりしていて驚きました。
普段使いで愛用しています。
また、制作に集中する時間がとても心地よく、
作り終えた後のスッキリ感も印象的でした。
「“好き”を伝える側になりたい」
現在はスキルアップ中ですが、
将来的にはカルチャーセンターで講座を開きたいと考えています。
また、和装の方にも畳縁バッグを使っていただけたら嬉しいです。
「不安は、やってみると消えていく」
「オンラインは不安」と思っている方こそ、
まずは簡単な作品から体験してみてほしいです。
実際に触れてみると、
思っていたよりずっとシンプルで、
自然と不安はなくなっていきます。


“オンラインでも大丈夫かも”と思えた今が、はじめどきです。
「不器用な私でも、できた。」と思えた瞬間
(岡山県 Mさん)
畳縁に興味を持ったのは、もう10年ほど前のこと。
でも、「どうせ続かないかもしれない」と思いながら、
なかなか一歩を踏み出せずにいました。
「時間もないし、私には無理だと思っていた」
もともと飽きっぽい性格で、
何かを続けられる自信がありませんでした。
家族との時間を優先していることもあり、
講座に通う余裕なんてないとも感じていました。
そして何より、
自分でも驚くほどの“不器用さ”。
作ってみたい気持ちはあっても、
「きっと無理だろうな」と思っていました。
「こんな素敵な作品になるんだ、という驚き」
そんな中で出会ったのが、この講座でした。
大好きな畳縁が、こんなにも素敵なバッグになることを知り、
「やってみたい」という気持ちが強くなりました。
「不器用でも、ちゃんと形になった」
実際にやってみると、
想像以上に時間はかかりました。
それでも、先生がとても丁寧に寄り添ってくださり、
最後まで安心して取り組むことができました。
そして、ひとつの作品が完成した瞬間。
「時間はかかっても、私にもできるんだ」と
初めて思えました。
「もっと作りたい、誰かに届けたい」
受講後は、気持ちが大きく変わりました。
「もっといろんな柄で作ってみたい」
そんな前向きな気持ちが自然と湧いてきました。
市販のバッグは重たいと言っている母に、
軽くて使いやすいバッグを作ってあげたい。
そんな想いも生まれました。
「“好き”を楽しむ自分になれた」
これまで仕事中心の生活だった私にとって、
自分の“好き”に向き合う時間は、とても新鮮でした。
「やってみたい」と思うことに、
素直に前向きになれる自分に変わったと感じています。
「少しずつ、自分の世界が広がっていく」
家族に作品を見せたり、
SNSに投稿したり。
材料を購入して、
主人のためのバッグも作りました。
「これ、自分で作ったんだ」と
人に話せるようになったことも、
小さな自信につながっています。
「この楽しさを、もっと広げていきたい」
これからはスキルアップにも挑戦しながら、
大好きな畳縁の魅力を、
もっと多くの人に伝えていきたいと思っています。
できれば、海外の方にも。
イベントに参加したり、
いつか作品を販売できたら…
そんな未来も少しずつ描けるようになりました。
「迷っているなら、一度踏み込んでみて」
受講前の自分に声をかけるとしたら、
「興味があるなら、一度やってみたらいいよ」と伝えたいです。
バッグのような大きな作品を、
自分の手で完成させたときの達成感は、
想像以上でした。
自信がないと感じている方にこそ、
一度体験してみてほしいと思います。
「私には無理かも」と思っている今こそ、
一歩踏み出してみるタイミングかもしれません。
うまく作れなかった私が、“自信を持てる作品”に出会えた講座
(滋賀県 Aさん)
「やってみたい」と思っても、うまくいかないと諦めてしまいそうになる。
そんな経験があったからこそ、
もう一度挑戦し、自信を持てたときの喜びは、特別なものでした。
「作りたいのに、うまくできなかった」
母が使っていた畳縁バッグを見て、
その美しさと軽さに感動し、自分でも作ってみたいと思いました。
ミシンで挑戦してみたものの、なかなか思うように作れず、
「自分には難しいのかもしれない」と感じていました。
「“縫わない”という選択肢との出会い」
そんな中、「縫わずに作れる方法」を探していたときに
畳縁クラフト協会の講座を知りました。
これなら自分にもできるかもしれない。
そう思えたことが、受講を決めた理由でした。
「作る工程そのものが楽しかった」
講座では、畳縁の扱い方や丈夫に仕上げるコツなど、
細かなポイントまで丁寧に学ぶことができました。
新しい道具を使う場面も多く、毎回が新しい発見の連続。
畳縁を組み合わせていく工程は、まるでパズルのようでとても面白く感じました。
また、日本の伝統素材である畳縁を見直し、
新しい価値を生み出せることにも大きな魅力を感じました。
「“できた”が、自信と癒しになった」
縫わずに作品を完成させられたことで、自信がつきました。
出来上がった作品は、世界に一つだけの特別なもの。
制作の時間そのものが癒しになり、
普段使いから特別な日のバッグまで、用途に合わせて楽しめるようになりました。
また、オンライン受講を通じて全国の講師とつながり、
現在は地元でワークショップを開催するなど、活動の幅も広がっています。
「元気に歳をとるプロジェクト」として、
手作りの楽しさを届ける活動にも取り組んでいます。
「一歩踏み出すと、世界が広がる」
「畳縁、気になるな」と思っている方には、
ぜひその気持ちを大切にしてほしいと思います。
講師の方々との出会いや、作品づくりを通じて、
きっと新しい世界が広がります。
今ではさまざまな種類の畳縁があり、
驚くような作品を作ることもできます。
ぜひ、一緒に楽しんでいきましょう。



「できるかな」と思っていたあの気持ちが、「できた」に変わる瞬間を、ぜひ体験してみてください。
通うことも含めて“やってよかった”。続けられる楽しさに出会えた講座
(愛知県 Eさん)
通う距離も、初めての挑戦も、少し勇気がいること。
それでも「やってみたい」と思った気持ちを大切にしたことで、
続けられる楽しさに出会うことができました。
「やってみたい気持ちを、そのままにしなかった」
畳縁について調べていたとき、
「縫わない」という言葉に惹かれたのがきっかけでした。
生涯続けられる趣味を探していたタイミングでもあり、
「今かもしれない」と感じて、受講を決めました。
「何か始めたい、でも動けずにいた頃」
もともと、長く続けられる趣味を見つけたいと思っていました。
ただ、何を選べばいいのか分からず、
なかなか一歩が踏み出せないままでした。
「“縫わない”という新しい選択」
畳縁クラフトを知り、
「縫わずに作れる」という点に強く惹かれました。
体験を挟まずに受講することに少し迷いもありましたが、
「やってみたい」という気持ちを優先しました。
「初めてでも形になる安心感」
初めての制作でトートバッグが完成したときは、
達成感でいっぱいでした。
講師の方が優しく見守ってくださり、
分かりにくいところは実際に見せながら教えていただけたので、
安心して取り組むことができました。
8cm幅の畳縁が一枚の布のようになり、
しっかりとしたバッグに仕上がることにも驚きました。
「続けられる楽しさと、広がる活動」
完成した作品には反省点もありますが、
それも含めて自分の努力の証だと感じています。
現在は、自身の講座の見本として活用したり、
市民講座やカルチャーセンターで講座を開いたり、
マルシェでの販売にも取り組んでいます。
ミシンが苦手な私でも続けられる技法で、
工作感覚で楽しめるところが自分に合っていると感じています。
「これから始める方へ」
いきなり講師講座を受講することも可能ですが、
最初に簡単な体験講座を受けておくと、
よりスムーズに取り組めると思います。
道具の使い方や畳縁の扱いに慣れておくことで、
より楽しく制作できるはずです。




“やってみたい”と思った気持ちを、大切にしてよかったと思っています。
「10年越しの“やってみたい”が、形になった日」
(新潟県 Dさん)
ずっと気になっていたけれど、どこか遠くに感じていたもの。
そんな想いが、ある日ふと現実に変わる瞬間があります。
「気になっていたのに、一歩踏み出せなかった」
畳縁バッグには、10年以上前から興味がありました。
ただ、当時はデザインも限られていて、「いいな」と思っても手に取ることはありませんでした。
さらに、不器用な自分に本当に作れるのかという不安もあり、なかなか一歩を踏み出せずにいました。
「“これなら私も”と思えた、あの一枚の投稿」
転機になったのは、Instagramで見かけた水玉柄のトートバッグ。
「可愛い」「しかも縫わずに作れる」という言葉に心を動かされ、すぐに問い合わせをしました。
長く抱えていた「やってみたい」という気持ちが、一気に動き出した瞬間でした。
「不安より、“できた”の喜びが大きかった」
オンラインでの受講でしたが、資料の共有や手元の丁寧なチェックがあり、安心して取り組むことができました。
畳縁の知識やバッグ作りの基礎を学びながら、日常で使える3種類のバッグが完成。
毎回のレッスンで新しい発見があり、「なるほど」と思うことばかりでした。
少しずつできることが増えていく感覚と、完成したときの達成感は想像以上でした。
「“作る楽しさ”が、日常の中に増えていった」
今では、自分でサイズや形をアレンジしたバッグ作りを楽しめるようになりました。
さらに、異素材と組み合わせた小物制作や、オリジナルの講座を考えるなど、表現の幅も広がっています。
お気に入りの柄で作るバッグは、自分らしさを表現できる特別な存在になりました。
「いくつになっても、始められる楽しさがある」
針や糸を使わずに作れるので、初心者でも気軽に始められます。
日本の伝統に触れながら、自分の手で形にしていく時間は、とても充実しています。
「やってみたい」という気持ちを大切に、ぜひ一歩踏み出してみてください。



やってみたいと思ったその気持ちが、未来を変えるきっかけになるかもしれません。
“本当にできる?”が、“納得できた”に変わった講座
(兵庫県 Cさん)
「縫わずにバッグが作れる」
その言葉に驚きながらも、どこか半信半疑でした。
でも実際に体験してみると、その印象は大きく変わっていきました。
「興味はあるのに、どこか疑っていた」
畳縁を使った手芸には以前から興味がありました。
ただ、「針を使わずに本当に作れるのか」という疑問もあり、
どこかで冷静に見ている自分もいました。
「“縫わない”という発想への衝撃」
きっかけは、「縫わずに作れる」という点でした。
これまでの手芸の常識とは違う発想に驚き、
実際に確かめてみたいという気持ちが強くなりました。
「細部まで考え抜かれた内容に驚いた」
講座のテキストは非常によく作り込まれていて、
自分でメモを取ろうとする必要がないほど、必要な情報がすべて整理されていました。
また、レッスンの中での先生とのやり取りから、毎回新しい発見があり、
制作そのものだけでなく、理解が深まっていく楽しさを感じました。
特に印象的だったのは、両面テープの特性についての学びです。
普段何気なく使っていたものでも、特性を知ることで使い方が変わる。
そんな気づきがたくさんありました。
「“作れる”だけでなく、“伝えたくなる”へ」
完成したバッグはとてもしっかりしていて、
すぐに販売できそうなクオリティに驚きました。
現在は、興味を持ってくれた方に作品を見せたり、
復習として2つ目の制作にも取り組んでいます。
さらに、畳縁を通じて日本文化への理解も深まり、
今後は子どもたちにもその魅力を伝えていきたいと感じています。
学んだことは他の手芸にも応用でき、
日常の制作そのものがより楽しくなりました。
「少しのコツで、世界が変わる体験」
作品を見て、「自分にできるだろうか」と感じる方もいるかもしれません。
でも、ちょっとしたコツをつかめば、ミシンがなくても素敵なバッグが完成します。
選ばれている畳縁には意味があり、
その魅力を活かしておしゃれに仕上がるよう、しっかり考えられています。
完成したときの達成感は、きっと想像以上です。
そして、この講座を修了することで、教室を開くという道も広がります。



「気になる」を「納得」に変えたい方に、ぜひ一度体験してほしい講座です。
“趣味のままじゃ終わらせたくない”が、形になった講座
(大阪府 Bさん)
ハンドメイドが好き。
でも、「このままでいいのかな」と感じたことはありませんか。
その一歩先に進みたいと思ったとき、この講座に出会いました。
「好きだけど、自信が持てなかった」
これまでさまざまなハンドメイドを経験してきましたが、
どこか「趣味の範囲」にとどまっている感覚がありました。
もっと自信を持って人に見せられる作品を作りたい。
そう思いながらも、どうステップアップすればいいのか分からずにいました。
「体験で感じた“これは違う”という確信」
転機になったのは、ワークショップでの体験でした。
実際に触れてみて、「これなら次の段階に進める」と感じ、受講を決めました。
これまでとは違う可能性を感じた瞬間でした。
「長年の悩みが、すっと解決した」
講座はマンツーマンで、縫わずに作る製法を丁寧に教えていただきました。
特に印象的だったのは、これまで自分で制作していたときに悩んでいた、
バッグをひっくり返した際のシワの問題が解決できたこと。
細かな部分までしっかりと考えられた技法に触れ、
「こうすればよかったんだ」と納得できる瞬間が何度もありました。
「“作れる”から“伝えられる”へ」
講座で学んだ基礎をもとに、
手作り感のない完成度の高い作品を目指せるようになりました。
さらに、自分らしさを取り入れたオリジナル作品の制作も進み、
表現の幅が広がっています。
また、講師としてイベントでのワークショップや百貨店での販売にも関わり、
個人では得られなかった経験を積むことができています。
SNSなんて触ったこともなかった私が、
今では楽しく投稿しているのも不思議なものです。
他の講師との交流や意見交換も刺激になり、
ハンドメイドの楽しさがより深まっています。
「好きだからこそ、次のステージへ」
ただ作るだけでなく、
自信を持って届けられる作品を作り続けていきたいと思っています。
同じように、「もう一歩進みたい」と感じている方にこそ、
この講座は大きなきっかけになるはずです。



「好き」を次のステージへ進めたいと思ったときが、その一歩を踏み出すタイミングです。
“好き”が仕事になった日。万博出店までつながった私の一歩
(大阪府 Fさん)
万博で出店するなんて、
正直、想像もしていませんでした。
「“好き”だけで終わっていた私」
もともとミシンで子ども服を作るのが好きでしたが、
自分の作品を販売することはありませんでした。
「何か形にしたい」という気持ちはあっても、
どう動けばいいのか分からないままでした。
「“これなら私にもできるかも”と思えた瞬間」
私は大阪在住で、2025年の万博で、
「和の要素で何か関われたら」と思い、探していたときに
畳縁クラフト協会を見つけました。
体験講座で作ったスマホショルダーの完成度に驚き、
「これなら自分にもできるかも」と思い、受講を決めました。
「“縫わないのに完成する”という驚き」
「縫わずにバッグを作る」という点に一番驚きました。
ひっくり返さずに作れる構造や、
道具を使った効率的な制作方法など、
これまでの裁縫とは全く違う感覚でした。
講座では、カシメの位置や仕上がりの美しさなど、
細かいポイントまで丁寧に教えていただき、
安心して制作に取り組むことができました。
「“好き”が“仕事”につながった瞬間」
完成した作品は普段使いで愛用しています。
そして何より、
自分の作品を販売する機会をいただいたことで、
「好き」が形になり、
実際にお客様に喜んでいただけた経験は大きな自信になりました。
万博では海外の方にも購入いただき、
本当に嬉しかったです。
「好きで終わらせない選択をしてよかった」
畳縁には数百種類の柄があり、
組み合わせ次第で無限に楽しめます。
講座を通して、作品づくりだけでなく、
仲間との出会いや新しい挑戦の機会も得ることができました。
「好きで終わらせるのは、もったいないと思いました。」



“やってみたい”と思った今が、一歩踏み出すタイミングだと思います。









