【新講師紹介】「縫わないってどういうこと⁉」畳縁との出会いから一歩を踏み出したミケ子さん(愛媛県)
ハンドメイド好きなら思わず反応してしまう「縫わないバッグ」。
その驚きから畳縁クラフトの世界に踏み出した、愛媛県の新講師・ミケ子さんをご紹介します!
目次
資格を取ろうと思ったきっかけは?
ハンドメイド展で「縫わないの⁉」とびっくりして、体験してみたらとても楽しかったんです。
さらに個別レッスンを受けて、「やっぱりやってみたい」と思いました。
受講中に印象に残っていることは?
初回レッスンで、バッグの取っ手を畳縁で作ったことが衝撃でした🫢
和のイメージだった畳縁が、まさかこんな形になるなんて…と目からウロコ!
これからの目標は?
まだ準備中ですが、ハンドメイド展などに出店してみたいと思っています。
自分のペースで、できることから始めていけたら嬉しいです。
ものづくりのこだわりや楽しみは?
実は紙バンドでカゴを作るのも好きで、時々制作しています。
編む感覚と、畳縁のシャキッとした素材感は違いますが、
どちらも「自分だけの世界を作れる」のが楽しいです。
ミケ子さんについて
- 活動地域: 愛媛県
- 講師名: ミケ子
協会からひとこと
資格を取得したあとの歩みは、人それぞれです。
すぐに講師活動をスタートする方もいれば、
ご自身の暮らしやペースに合わせて、少しずつ準備を進める方もいます。
「ものづくりが好き」
その想いがあるだけで、すでに私たちの仲間です。
これからも、全国で活躍・準備中の認定講師さんをご紹介していきます🌿
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